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zoom RSS 今日の川内村放射線量

<<   作成日時 : 2013/01/17 21:59   >>

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 こんばんは、カズです。

今日のNHKでの、川内村放射線量0.07〜0.68マイクロシーベルト?

避難している、郡山市より低いではないか・・・・・

旧警戒区域の荻・貝ノ坂地区は、高い所で7.50マイクロシーベルトあるのに

なんでだろ〜????



川内村の20km外の避難村民は、8月で仮設住宅の鍵を返さなければならないらしい。

8月以降、帰村しない村民は自主避難扱いになるってこと??

帰村宣言をしたときに村長は、「戻れる人は戻る、心配な人はもう少し様子を見てから戻る」と

言ったではないか!!

明日、若者による村長との座談会があるので質問攻めしてやろう!

って、俺、若者か???



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コメント(7件)

内 容 ニックネーム/日時
おっつ ブログ再開ですか!
アクセル全開に近づきつつありますね。
頑張ってください 応援してますよ
札幌のマンタロウ
2013/01/17 23:30
手抜き除染といい、本当にひどいね、。川内村が、0.07なんて、なんでだろうってウソつきだからだよ〜!、今年こそ自分のかとからと決めて、今頃線量計を買った。私の部屋は0.18〜0・2! 外で計ったら、0.08〜0.12 警戒区域に入った時のバックとかジャンバーそのままだし、全然掃除してないからな〜! 大洗濯と大掃除を始めました!自分の過去記事読み返してて、こんなの見つけてまた、新たに怒りが!
「福島県飯館村前田区、長谷川区長さんのスピーチ」
< a href="http://ameblo.jp/waintonekogasuki/entry-11100722867.html " target="_blank">http://ameblo.jp/waintonekogasuki/entry-11100722867.html</a>
区長も言ってる。
「日本という国は、こんな事故が起こってもなおかつ、原発を再稼働するという。
それどころか、原発を輸出しようとすらしているのです。
そんなことは絶対に阻止しなければなりません。
これからは、日本人も声を大きくし、戦っていかなければならないのだと思います」カズ社長〜!まだまだ若者! 質問攻めにして〜!
コスモス
2013/01/18 15:52
あれ? リンクできないね。
「  事故が起こってすぐ、私は原発がおかしい、何かが起こっているのではと強く思いました。そして、新聞に三号機の爆発が発表された3月14日、私は慌てて村役場に飛んで行きました。「原発はどうなっているのですか」と問いただすと、「大変なことが起きている。空間放射線量が40マイクロシーベルトを超えている」という説明を受けました。驚いた私が部屋を出ようとすると、役場の人はこう言うのです。「誰にも言わないでくれ。村長に口止めされているんだ」
 しかし、私はすぐさま部落に帰り、言うなと口止めされたことなど気にせずに部落の人に危険を知らせました。翌朝、3月15日の朝、6時半に地区の人が続々と集まって来ました。そのとき、外は雨が降っていて、そのうち雪に変わりました。後でわかったことですが、ちょうどその頃、飯館村の放射線量は100マイクロシーベルトを超えていたのです。それを知らせてくれたのはジャーナリストの方です。大勢のジャーナリストが村に来ていたのです。私は、地区の住民に言いました。「外にはなるべく出るな。どうしても出なければならないのなら、マスクをしろ。肌を出すな。外から帰ったら玄関で服を脱ぎ、風呂に入るかシャワーを浴びるかしろ。畑の野菜を食べてはいけない。換気扇を回すな」と。そのとき、北西の風が吹いていました。飯館村は原発からの放射能の風をまともに受けてしまったのです。
コスモス
2013/01/18 16:06
 私は、ジャーナリストをかき集め、訴えました。「飯館村を避難対象にしてくれ。どうか、それを報道してくれ」。しかし、それはかないませんでした。避難を希望する者がいるなら避難してもよいが、村は避難対象にならないと言われたのです。ですから、一部の人しか避難しませんでした。

 これは公式に発表された村の放射線量です。3月15日の午前6時20分のところを見て下さい。44.7マイクロシーベルト/時と書いてあります。
ジャーナリストから知らせてもらった数値は100マイクロシーベルト以上です。
なんという違いでしょう。
公の発表は正しい数値ではないのです。嘘の報道をしているのです。

 そして、国や県から、専門家達が次々に村にやって来ました。
みんな口々に、大丈夫だ、安心しろと言います。
しかし、その少し後に、今度は別の大学の先生のチームがやって来て、村中の放射線量を測りました。先生は「おそろしい。こんなところに住んでいてはいけない。私達が集めたこのデータを村長のところへ持って行ってください。避難しなければなりません」と言いました

しかし、村長は「このデータは公表しないでくれ!」と叫んだのです

。村長は村を守ろうとしました。村をゴーストタウンにしたくなかったのです。

 そのまま二ヶ月半もの時間が経過しました。
避難せずに住み続け、子ども達を被曝させてしまいました。
その後、村は計画避難区域に指定されましたが、その前日の4月10日には国の方から偉い学者がやって来て、安全だと言っていたのです。それなのに、翌日の11日になると、「危険だ!避難しろ」と突然言われ、村民は怒りました。
コスモス
2013/01/18 16:08
村長への質問攻め、うまくいきましたか?また結果を教えて下さいね!
月うさぎのぽんた
2013/01/20 18:23
>コスモスさん
記事、ありがとうございます。
どこの村も「村の存続」に必死なのに、どこかピントがずれているような気がします。
村にしかできないことがたくさんあります。

>月うさぎのぽんたさん
マイクが順番に回ってしまい、主人はどこか不完全燃焼?のような感じでしたw
「若者と村の今後について前向きに考える会」だったのです。(私は子供用屋内遊戯施設を村営体育館でできないかと提案しました)

2013/01/22 14:40
>札幌のマンタロウさん
主人はアクセル、私はクラッチ&ブレーキでやっていますw
いつもありがとうございます!

2013/01/22 14:43

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